スリーエフ

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スリーエフのtwitterが最後の投稿

スリーエフが運営していたtwitterアカウントが、最後の投稿をしました。 スリーエフがローソンと資本業務提携により、ブランドを「ローソン・スリーエフ」に転換していく中での一貫ということです。 とうとう最後のツイートとなりました (;Д;) で始まる投稿には、お礼やねぎらい、惜別のたくさんのリプライが付いていて、たくさんの人に愛されていたコンビニだったことが分かります。 とうとう最後のツイートとな […]

記事紹介:コンビニ生産性向上の鉄則 人を基軸に、機械を脇に(日経新聞)

日経新聞の「経営者の視点」です。 提携によりダブルネームとなっている「ローソン・スリーエフ」。 スリーエフから転換した店舗の実録を伝えています。 オーナーも従業員もそのまま。店も駐車場の大きさも変わらないが、劇的に変わったことがある。女性の客数が大きく伸び、1日当たり売上高が1年前に比べ2割も増えたのだ。 「同じコンビニ、同じ24時間なのに」と驚いた。売上高が伸びたからだけではない。仕事の進め方が […]

スリーエフ12店舗がローソンに転換

ローソンとスリーエフは、平成28年4月13日付けで資本業務提携契約を締結し、事業統合を進めているところ。今回新たに、両社で会社分割(簡易会社吸収分割)契約を締結し、現在、スリーエフブランドにて営業している対象事業の12店舗について、平成28年7月から順次、ローソンブランドへ転換することとなった。

ローソンがスリーエフと提携交渉開始

大手のローソンが中堅のスリーエフとの提携交渉を開始したことが明らかになりました。 ローソンがスリーエフの株式の5%を取得し、弁当やPB(プライベートブランド)商品の共同開発、仕入れの共通化などでの連携を検討するとのことです。 2015年内の正式合意を目指すとのこと。 熾烈な業界トップ争い いまコンビニ業界でホットなのは、ファミリーマートとサークルKサンクス(ユニーグループHD)の提携交渉の行方です […]

楽天市場がコンビニ受け取り対応へ、ヤマトと連携強化

楽天株式会社とヤマトホールディングス株式会社は、EC分野での連携を強化すると発表しました。 「楽天市場」で購入する商品の受取り場所として、全国のコンビニエンスストアの店頭を指定できるようにするとのことです。 対応するのは、ファミリーマート、サークルK、サンクス、デイリーヤマザキ、スリーエフ、ポプラ、生活彩家、スリーエイト、セーブオン、くらしハウス、ココストア、ニューデイズの約2万店とのこと。 やは […]

スリーエフ、スーパー競合地域に生鮮食品を本格展開

スリーエフは今夏をめどに生鮮食品の商品政策(MD)、管理、販売をパッケージ化、加盟店に対し本部推奨を始める。生鮮食品を扱うコンビニエンスストア「キュウズマート」で蓄積してきたノウハウを活用する。 スリーエフでは加盟店の生鮮売り場導入にあたり、神奈川県内の直営5店を対象に実験。すでに約30店を出店しているキュウズマートの陳列の仕方や見切りのタイミング、発注などのノウハウを取り入れ、効率的な売り場運営 […]