経営・業績

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ローソン 三菱商事の子会社に。商事が株過半数取得TOB

三菱商事が現在33%を保有しているローソンの保有株比率を過半数まで上げ、子会社化することが分かりました。各メディアが一斉に報じています。買収額は1400億円超で、2016年中に手続を完了させる。
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くらし、たのしく、あたらしく ユニー・ファミリーマートホールディングス誕生

本日9月1日、株式会社ファミリーマートと、ユニーグループ・ホールディングス株式会社の経営統合により「ユニー・ファミリーマートホールディングス株式会社」が誕生しました。ユニー・ファミリーマートホールディングス株式会社は、総合小売事業、コンビニエンスストア事業等の持株会社を事業目的とし、総合スーパーのユニー、コンビニのファミマとサークルKサンクスを傘下に持ちます。
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9月9日から「ローソン・スリーエフ」がオープン

ローソンとスリーエフは、資本業務提携契約・事業統合契約を受けた事業強化の一環として、スリーエフ店舗の「ローソン・スリーエフ」への転換を進めており、9月9日に第一弾として埼玉県と千葉県で5店舗をオープンするとのこと。
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サークルKサンクス ファミマに統合後はTポイントを採用

8月25日に複数のメディアで一斉に、「サークルKサンクスが、ファミリーマートとの統合後はTポイントを採用する」と報じられました。 当サイトでも、コンビニと共通ポイントサービスについては、以前に コンビニでの共通ポイントの行方 (T-POI...
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セブン-イレブン 10年ぶりに発注システムを刷新 520億円投資

日経新聞によると、セブン-イレブンは、520億円を投資して、商品の発注管理のシステムを10年ぶりに刷新し、2017年から新システムを導入するとのこと。
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セブン-イレブンが近畿でも店舗数1位に!ローソンを抜く

近畿地区(大阪・京都・奈良・兵庫・滋賀・和歌山)での店舗数で、これまで1位だったローソンを抜いて、セブン-イレブンが1位になったとのこと。近畿2府4県の7月末時点の店舗数は、ローソンの2393店に対し、セブンが2433店で40店上回った。
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ローソン 海外店舗5000店目指す

ローソンは、2020年までに、海外店舗数を5000店に引き上げる目標を明らかにし、中国では2000店~3000店を目指すとした。
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セブン-イレブン ついに沖縄進出へ!

セブン-イレブンが、国内で唯一出店していなかった沖縄県にいよいよ出店する準備を具体的に進めていることが分かりました。2~3年内の出店/沖縄県内の小売り・流通系などの企業と接触/流通・物流網、出店地域や採算性など販売体制などを検討中
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ファミリーマートの台湾店舗が3千店達成

ファミリーマートは、台湾の店舗数が3千店を達成したことを発表。
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スリーエフ12店舗がローソンに転換

ローソンとスリーエフは、平成28年4月13日付けで資本業務提携契約を締結し、事業統合を進めているところ。今回新たに、両社で会社分割(簡易会社吸収分割)契約を締結し、現在、スリーエフブランドにて営業している対象事業の12店舗について、平成28年7月から順次、ローソンブランドへ転換することとなった。
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