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サークルK・サンクスは残り900店舗

ファミリーマートは、2018年6月末をもって、奈良・和歌山・香川県内の「サークル ...

経営・業績

近畿地区(大阪・京都・奈良・兵庫・滋賀・和歌山)での店舗数で、これまで1位だったローソンを抜いて、セブン-イレブンが1位になったとのこと。近畿2府4県の7月末時点の店舗数は、ローソンの2393店 ...

経営・業績

ローソンは、2020年までに、海外店舗数を5000店に引き上げる目標を明らかにし、中国では2000店~3000店を目指すとした。

経営・業績

セブン-イレブンが、国内で唯一出店していなかった沖縄県にいよいよ出店する準備を具体的に進めていることが分かりました。2~3年内の出店/沖縄県内の小売り・流通系などの企業と接触/流通・物流網、出店 ...

経営・業績

ファミリーマートは、台湾の店舗数が3千店を達成したことを発表。

経営・業績

ローソンとスリーエフは、平成28年4月13日付けで資本業務提携契約を締結し、事業統合を進めているところ。今回新たに、両社で会社分割(簡易会社吸収分割)契約を締結し、現在、スリーエフブランドにて営 ...

経営・業績

サークルKサンクスのファミリーマートへのブランド転換完了時期を、当初計画の2019年2月末から1年程度前倒しする。

経営・業績

ファミリーマートは、主に単身での新規加盟希望者に向けたフランチャイズ加盟パッケージとして新たに「インターン社員独立制度」を開始する。17日に発表した。

経営・業績

2015年夏ごろから進められていた、ローソンとスリーエフの提携の件ですが、4月13日に資本業務提携契約と事業統合契約を締結したと発表。新ブランド「ローソン・スリーエフ」も。

経営・業績

セブン&アイ・ホールディングスの取締役会はセブン-イレブン・ジャパンの井阪隆一社長を交代させる人事案を否決。これを受けて、鈴木敏文会長は、セブン&アイ・ホールディングスの会長 ...

経営・業績

ローソンは、6月1日付けの役員人事案を発表。玉塚社長は会長に就任し、後任の社長には竹増貞信副社長が就く。

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