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コンビニワインが進化している理由

サービス比較, 商品・サービス

WINE WHAT online さんで、コンビニで販売されているワインがとても進化しているということを記事にされています。

当サイトでも、毎年、「ボージョレ・ヌーヴォー」の予約については、記事にしています。

ボジョレー・ヌーヴォーをコンビニで予約

あるソムリエの「いま、安くて美味しいワインをみつけたければコンビニに行け」との言葉を受けて、セブン-イレブンへ行ったら、「ワールドプレミアム」シリーズが驚きのおいしさだったとのこと。

筆者は、PB商品の開発や業務提携などでコンビニの店頭に並ぶワインの質が良くなっていることに加えて、ワインに合うつまみを手に入れることが簡単なことも、コンビニのよいところと書いています。

そこで、絶対にハズさない王道ペアリングをご提案。力強く芳醇な味わいの「フランス ボルドー」は、ビーフシチューとの相性は抜群だ。最近のレトルトは、かなりうまい。セブンイレブンなら「金のビーフシチュー」に電子レンジで温めたブロッコリーを加えて、生クリームをたらすと絶品だ。

「イタリア キャンティ」には「ミートソースドリア」。「ドイツ リースリング」には、野菜とプチトマトを添えた「ほぐしサラダチキン」。「オーストラリア シラーズ/ヴィオニエ」には、黒胡椒を添えた「スモークタン」。「チリ カルメネール」には「金の炭火焼きハンバーグ」。そして「日本ワイン甲州」には「おでん」。すべてコンビニで完結するペアリング。

とのことです。

これはワインだけではなくて、ほかのお酒にも当てはまりますね。

様々な人のニーズにこたえられるのがコンビニの良いところです。

元記事:コンビニワイン進化論~セブンイレブン「ワールドプレミアム」ワインの衝撃