セブン-イレブン 沖縄出店に向けて地元企業と協議

セブン-イレブンは、来年の沖縄県への出店に向けて沖縄県内の企業と提携協議を進めている。

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セブン-イレブンは、お弁当やお総菜の沖縄県での製造を想定し、採算の取れる200店舗の出店を早期に目指す。

琉球新報の取材に対するセブン&アイホールディングス広報の話

沖縄でのサプライチェーン(原材料調達から製造、販売まで一貫した供給網)を整える中で、地元のいろいろな会社と準備を進めているが契約に至ったような話はない。

ということですが、着々と進めている印象ですね。