セブン-イレブンが近畿でも店舗数1位に!ローソンを抜く

産経WEST の記事の紹介です。

近畿地区(大阪・京都・奈良・兵庫・滋賀・和歌山)での店舗数で、これまで1位だったローソンを抜いて、セブン-イレブンが1位になったとのこと。

以下、引用です。

ダイエーの子会社として創業したローソンが長らく存在感を示してきた。しかしセブンはJR西日本の駅構内進出などで勢いを増し、ローソンの牙城を崩した

近畿2府4県の7月末時点の店舗数は、ローソンの2393店に対し、セブンが2433店で40店上回った。3位のファミリーマートは2081店。

ローソンの近畿での店舗拡大が一段落する中、セブンはJR西の駅構内売店「キヨスク」の近畿圏約150店をコンビニに転換するなど、店舗数拡大を加速していた。