熊本での大地震への対応

4月14日から続いた熊本県を中心とした大地震被害に対して、各コンビニチェーンも早速支援物資の供給などで貢献しています。

4月18日時点での情報です。

セブン-イレブン

セブン&アイグループとして対応しています。

水、おにぎり、毛布、衣類などの支援物資の供給のほか、Wi-Fi『セブンスポット』災害発生特別解放を実施しています。

ローソン

おにぎり、水、カップ麺、バナナなどの支援物資の供給しています。

また、被災地店舗の営業再開に向けて、店舗の現状把握と店舗営業支援を目的に、本部社員(計200名)を現地に派遣しています。

ファミリーマート

おにぎり、水、パンなどのほか、加工食品(カロリーメイト・ウイダーin ゼリーなど)、菓子・焼き菓子の供給も行っています。