伊勢志摩サミットの警備員への弁当供給業務に、セブンとローソン

今年5月に、三重県志摩市で開催される伊勢志摩サミットの準備を進める「伊勢志摩サミット三重県民会議」は、警備員などのお弁当の供給業務について、コンビニ大手のセブン-イレブンとローソンを中心とする2つの共同事業体を選んだと発表しました。

お弁当の供給期間は、3月下旬からサミット警備終了まで。

全体で約65万食のお弁当を供給する。

セブン-イレブン陣営

参加社

9社で構成。詳細は調査中です。

供給エリア

津市、伊勢市、鳥羽市など

供給量

1日当たり最大5千個

ローソン陣営

参加社

ローソン(総合窓口・受注/製造/配送管理)

オーケーズデリカ(弁当等の開発・製造)

日本クッカリー (弁当等の開発・製造)

キャリアカーサービス(配送業務)

供給エリア

志摩市

供給量

1日当たり最大2万1千個

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