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コンビニ弁当は体に悪いか

「コンビニ弁当は体に悪い」

こんなこと、よく耳にしますよね。

子育てに忙しいママさんに役立つ情報をお届けするサイト mamatenna[ママテナ] さんが、「カビないパン、コンビニ弁当・おにぎりは本当に体に悪いのか?」と題して、コンビニのお弁当やおにぎりが本当に体に悪いのかを、専門家に取材しています。

専門家の意見

専門家の意見の中で、「うんうん」とうなずくようなものをいくつか抜粋してご紹介します。

コンビニのお弁当は、衛生面で厳重なチェックがなされ、ほぼ無菌状態のなかで作られます。特におにぎりに関して言えば、雑菌だらけの手でにぎられたものよりはるかに衛生的で、食中毒にもなりにくい。コンビニのお弁当で食中毒が発生したという話は、まず聞いたことがありませんよね。

確かに。コンビニのお弁当で食中毒は聞いたことがないですね。

“自然=安心”“添加物=がんになる”という誤った概念を捨てて頂くこと。確実なエビデンスがないのに“添加物は危ない!”と打ちだし、何十年も前の添加物問題が、今も続いているかのような話をする評論家や科学者の意見にまどわされないことが大切

現在のコンビニ業界はかなり添加物に対して気を使っていますので、昔とは違いますよね。

大切なのは、添加物を摂るか摂らないか…ではなく、栄養バランスなのです。

ということで、コンビニには罪がないとのことです。

コンビニ好きにとっても気になる問題。一応、安心ですね。

全文はこちら

カビないパン、コンビニ弁当・おにぎりは本当に体に悪いのか?

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