コンビニ売上高23か月ぶりプラスに転じる

日本フランチャイズチェーン協会が20日に発表した主要コンビニエンスストア11社の6月の既存店売上高は前年同期比0.6%増の5707億円で、23か月ぶりにプラスに転じた。7月からの増税に伴うたばこの駆込み需要が主な要因という。6月は天候が悪く、既存店の来店客数は同2.7%減と4か月連続で減少した。

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